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ハードコンタクトをつけて「痛い」と感じるのはなぜ?原因と改善方法を解説

コンタクトには、「ソフトタイプ」と「ハードタイプ」の2種類があります。現在主流となっているのはソフトタイプの使い捨てレンズですが、目の健康やコストパフォーマンスを考えて、ハードタイプを使っている方も多くいます。

ハードコンタクトをつけて「痛い」と感じるのはなぜ?原因と改善方法を解説|コンタクト処方箋不要.net

ハードタイプは、ソフトタイプに比べてレンズのサイズが小さいので、目に充分な量の酸素が届きます。また、万が一目にトラブルが起こった時に、痛みや違和感が生じやすいため、深刻化する前に発見できるというメリットがあります。

しかし、中には装用中に痛みを感じ、悩む方もいます。

ハードコンタクト装用中に「痛い」と感じる原因は?

ハードタイプは、ソフトタイプのようにレンズに水分が含まれているわけではありません。プラスチックの素材をそのまま目に入れるので、装用感が硬めです。そのため、装用中の違和感が気になるというのは、ハードタイプの製品を使用する方に共通する悩みです。

ハードタイプのレンズ装用時の痛みは、1週間から1ヶ月ほどで慣れると言われています。時間が経っても痛みを感じる場合や、これまでは平気だったのに突然痛みを感じるようになった場合、次のような原因が考えられます。

・目にゴミが入っている
・レンズが汚れている
・目のトラブルが発生している

特にキャンプ場のように屋外でのレジャーでは、目にゴミが入ったり、レンズが汚れたりしやすく、痛みが生じやすいです。もしも痛みを感じたら、必ずレンズを外し、丁寧に洗浄しましょう

ハードコンタクト装用中に「痛い」と感じる原因は?|コンタクト処方箋不要.net

通常は翌日以降、再びレンズをつけた時には、目のゴミやレンズの汚れがなくなっているため、痛みを感じないはずです。万が一痛みが続くようなら、目のトラブルの可能性が考えられるため、眼科に行ってください。

レンズが目に合っていない可能性も

ゴミや汚れがなく、トラブルの心配もないのに目が痛む…という方は、そもそもハードタイプが合っていない可能性があるので、ソフトタイプを使ってみてはいかがでしょうか?ソフトタイプの中にも、目の健康に配慮された製品や、コストパフォーマンスに優れた製品があります。

目の健康が気になる方におすすめのソフトタイプの製品

■ボシュロム アクアロックス

3種類のシリコーンを組み合わせたメーカー独自の構造を用いて、高い酸素透過性を実現しています。目に多くの酸素が届くので、目の充血や疲れ目を感じにくく、酸素不足が原因のトラブルも起こりにくいです。目の健康を気遣いながら使えます。

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コストパフォーマンスが気になる方におすすめのソフトタイプの製品

■シード MonthlyFine UV plus

同じレンズを1ヶ月間使えるマンスリータイプです。ハードタイプほどではないものの、ソフトタイプの中ではもっともコストを抑えられます。しっかりとケアをすれば、ワンデータイプや2ウィークタイプと遜色ない使い心地です。天然の保湿成分「アルギン酸」が、レンズに水分を引き寄せるので、みずみずしい装用感です。

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コンタクトは、自分に合うものを使うのが1番です。ハードタイプとソフトタイプには異なるメリットがあるので、どちらも試してみて、自分に合ったコンタクトを見つけてくださいね。



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